ぱらそる@San Jose

Semana Santa(日本のGW)最終日はコスタリカの首都、サンホセで過ごしました。

サンホセを東京だとすると、私の学校、UWC Costa Ricaのあるサンタアナは横浜といったところでしょうか。雰囲気がそんな感じです。

今回はサンホセにて一泊 Otoya1907というホテルに泊まりました。カフェと併設しているお洒落なところです。

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サンホセはフルーツがとても安い。

屋台で売っている所や、、

車で3kgを₡1000(180円ほど)で売っています。サンタアナと比べると、値段は三分の一ほどです。

歴史地区は建築物の壁が芸術的で素敵です。

サンホセ歴史地区の建築
歴史地区1
旧市街1

たわしのお店。店主さんと仲良くなりました。

コスタリカの先住民族の装飾を売っているお店。店主の方はカナダとメキシコのハーフの方でコスタリカに住んでいて、3つのパスポートを持っています。月に一回、先住民族の村を訪れていまだに学んでいるらしいです。

カラフルなパラソル。

街の人とのふれあい。新しい場所の発見。

とても楽しい穏やかな休日になりました。

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テーマの著者 Anders Norén